めざてんの無料メルマガで過去問を学習していますが、今から見ると簡単に見える。
当然なのかもしれないが、簡単に見えるからと言って合格できるわけではない。
合格する10年くらい前も簡単だと思っていたし。
合格する前の登山では、自分の弱点を克服・無くすためにひたすら自作のリスニング教材を聞いていましたが、それが今は一切必要なくなり、客観的に過去の学習内容を脳内で振り返ることができる。
そうなると、予報士試験は登山のための問題が多かったなと感じる。(思い込み)
法律・防災関連を除けばほぼ登山に直結するのではないか?と思うくらい。
そこで偶然見たYouTube。(予報士なら誰もが知っている?)猪熊さんの解説がアップされていました。
https://www.youtube.com/watch?v=B3Hhc1kGI3A
予報士を学習した人ならここの話はほとんど理解できると思います。
予報士のプロと、山登りのプロとの会話、という意味で面白いですね。
でも結局リスクの話になるので、一般的な人が求める話ではなくなるよね。
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